2009年01月08日

大会告知

またまた前回の予告と違う内容をお伝えします。
今回は本戦の翌日にソラリスで開催される芸能限定大会と本戦の裏開催である賢丑杯の宣伝をさせていただきます。

まずはソラリス芸能大会について

毎月開催されていたジャンル限定大会が次は「芸能限定」で開催されます。(すみません名前は自信ないので前日予選の日にでも発表させていただきます。)

内容は
形式別に代表を一人選出し、その後16人により2位抜のトーナメントを行うものとなります。
ただし、形式代表となった者はトーナメントではその形式を必ず使用しなければいけないものとなります。

エントリーは当日(12日)の12:00までとなりますので、芸能に自信のある方は是非ご参加くださいませ〜


もう一つ
ラッキー四街道店にて開催される賢丑杯のご案内です。

詳しくは公式で発表されてるのでそちらを参照して頂ければと思いますが、ここでも簡単にお伝えします。


受付開始は当日開店からとなります。
また、受付終了時刻(13:00)まで大会受付を済ませた方にはフリープレイに参加して頂くことができますのでこちらもあわせてご利用くださいませ。


勿論、大会に参加せずにPV目当てで来て頂いてもかまいません。むしろ大歓迎であります!


そんな四街道の大会は自分一人で仕切らせていただきます。
一人で大会運営を全てこなさなくてはなりませんので参加される方には色々ご迷惑をかけてしまうことがあるかもしれませんが何卒よろしくお願い致します。m(_ _)m


あと、前日予選では西千葉とソラリスの両方にて「ソラリス芸能大会」の告知を致します。
特に西千葉の芸能レンジャーに参加をされる方は
ご都合がよろしければ是非12日のソラリス芸能大会へのご参加をお待ち致しております。



次こそは経緯を載せてやる!
posted by 賢竜杯V主催 at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年01月07日

2会場開催

長らく間が空いてしまいました。バーバラです。
年末年始にかけてインフルエンザにかかり入院してて最近復帰したのでブログの更新ができずにいました。
今年の症状はかなりやばいので参加者の皆様は体調管理には特におきおつけ下さい。


そんなことはどうでもいいから本題の前日予選2か所開催についてちょっとだけお伝えします。


理由は単純ですが経緯はかなり複雑になるのでまずは理由から

「前日予選のイベントを増やす」


これがかなり重要な理由です。
もう概要も発表されてるのでまた後付けとか言われるかもしれないけど
1か所開催であれば前回の秋葉原規模が限界
だけどやるからには前回以上の規模でやりたいし違う要素も取り入れて開催したい。でも前回は時間的にもいっぱいいっぱいだったしそれ以上の事がしたければ1フロア貸し切りぐらいしないと実現は不可能だと思い考えた結果が

店舗大会では全国的に有名なソラリスと
ライブモニターや設備面で強い西千葉
この2か所で同時にやれたら凄いことになる!


それが今週実現しようとしています。
しかもそれぞれ違うコンテンツを用意することができました。(ぶっちゃけると最初は両方でレンジャーやるつもりでしたが……)


もちろんスタッフからは2か所同時にやる必要があるのか?
といった反対意見もありましたし、連携は大丈夫なのか?
等不安要素は多々ありましたが、それでもここまできてしまった以上
すごく当たり前のことですが、参加される皆様にけっして損はさせないように準備してきたので
当日に西千葉かソラリスに来られる方は是非楽しみにしていて下さいませ〜



ちょっと短過ぎるかもしれないけど本戦までは、このブログを見てくれる皆様になるべく大会開催の経緯について伝えていくので言い訳じゃなくても突っ込まないでいてくれるとたすかります。


で、最初の投稿で発表しちゃった経緯は次に書くのでしばらくお待ちくださいませ。
posted by 賢竜杯V主催 at 00:19| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2008年12月06日

言い出しっぺ

やっと書込みします。
バーバラ@ヤンヤンです。
今回賢竜杯をやろうって言い出した張本人です。

言い訳ブログになってますがひとまずなんで今回も賢竜杯をやろうって言いだしたかの経緯とか書いておきます。


何故ハヤタソでもなく邪神様でもなく自分が発起人なのか?


特に理由はないですw(一応はやと邪神がやらないって言ってたのですが)

ただ過去2回スタッフをやってきた身として
また熱い戦いが見てみたい。
その場を自分達の力でつくりたい。
その思いで今いるスタッフの皆様に声をかけてきました。

では、どういう賢竜杯にしたいのか?

自分のコンセプトは
QMAを最前線でやっているプレイヤーの創る大会
分かりやすく言うとQMA廃人が創る大会です。

ただ最前線のプレイヤーといっても色々あると自分は考えてます。
それはランカーであったり、店舗大会で集計とか誘導など運営をやっているプレイヤーであったりなど
どんなかたちであれこのQMAVというゲームに真剣に取組んでいるプレイヤーであると自分は考えてます。


そんなプレイヤーが全国から一同に集まり創りあげる大会を実現してみたくて、今回も賢竜杯をやろうと言い出したのであります。



他にも書きたいこともありますが、今回はやろうと言い出した経緯を簡単にお伝えしたいと思い書込みました〜
次は
なんで2か所開催なのか?
何故西千葉が貸し切りなのか?
会場の交渉についてお伝えしたいと思います。
posted by 賢竜杯V主催 at 00:44| Comment(11) | TrackBack(1) | 日記